スクリーンショット 2022-10-28 16.52.05.png

たかのてるこ講演会

生きるって、なに?

〜自分らしく生きて、自分を好きになろう!〜

日本の子ども達(小学生及び中学生)は、他国と比較して自己肯定感や自己有用感を感じる人の割合が低いといわれます。さらに、コロナ禍でソーシャルディスタンスが広がり、ステイホームが謳われる期間が長引き、子ども達の環境は大きく変わりました。

日本の児童や生徒による自殺、不登校の児童や生徒の増加、コロナ禍による学校や家庭の環境変化が子どもの行動に大きな影響を与えていることが示唆されています。

このような状況において、世界中を旅し、日本全国で「自己受容」の大切さを伝える講演を行っているたかのてるこさんによる講演会は大変な意義があると考え今回の講演会を行う運びとなりました。

q3lhhhet36262rhsgj0npoapt6._SX450_.jpg

講 師

たかのてるこ

世界中を旅し、『ガンジス河でバタフライ』をはじめ、旅のエッセイ本を出版している。『ガンジス河でバタフライ』は、主演・長澤まさみ×脚本・宮藤官九郎でドラマ化され話題になった。2018年には、大学の教え子の悩みから生まれた本『生きるって、なに?』を500円で自費出版し、第2弾『逃げろ 生きろ 生きのびろ!』と第3弾の『笑って、バイバイ!』の3冊で、累計20万部を記録した。今秋、9/10(土)に、第4弾『世界は、愛でできている』をリリース。

日 時

11月5日(土)13時〜15時

場 所

丸亀町レッツホール

(住所:香川県高松市丸亀町1-1)

企画・協賛

logo.png